サラリーマン30歳からの公認会計士に挑戦
30歳サラリーマンが一念発起し、公認会計士を目指して奮闘する様子を紹介するブログです。
「人を見抜く力」
講談社のシリーズものの一つ。
雑誌っぽい外観に反して、結構濃い内容でした。
メインは多分野に渡るプロが、それぞれのテーマで
「若者は会社選びになぜ失敗するのか」
通勤時間はさほど長くないので、
その時間だけは会計士試験と関係ない本も
読んだりしてるのですが、
「技術空洞」
ここ最近でかなり興味深かった本です。
著者は元ソニー従業員の宮崎琢磨氏。
内容は電機業界では結構話題になったようです。
「30歳からの10倍差がつく勉強法」
僕がそんな勉強法を知るはずも無く、
和田秀樹さんの本のことです。
(そんな勉強法習得してたら、こんなに苦労しません。。)
「新書365冊」
本屋でパッと見つけた本。
最近、テレビへの露出も多い宮崎哲弥氏。
モノ凄い知識力と、ヒートアップしたときの
30歳からの読書
これまでも少し触れていましたが、
30歳にさしかかった頃から読書量が増えました。
というより、それまでは全くといっていいほど