サラリーマン30歳からの公認会計士に挑戦
30歳サラリーマンが一念発起し、公認会計士を目指して奮闘する様子を紹介するブログです。
講師という職業
全く手を付けていなかった教科も含めて、
とりあえずどんな感じかを確認するため、
全教科のDVDを一応確認してみました。
受験票、来ました。。
今の段階では1教科すらまともにできる訳もないのですが、
申し込んでいた本試験の受験票が届いてました。
キッカケは、他の国家試験を合格した人に、
スケジュール表到着
本日DVDと共に今後のスケジュールがわかりました。
これまでも、スケジュール表を睨みつつ、
テスト用に空いたところでまとめて勉強してきたのですが、
ボールペン等
勉強を始めてから半年余り。
それまで全く手書きしない生活だったので、
「消せないペンで書く」スタイル自体に苦しんでました。
第四種郵便
長い間生きてきてこの度初めて知ったのですが、
(指定を受けた?)一部の通信教育は第四種郵便となり、
普通の郵便より安い料金のようです。
教育訓練給付制度
TACを選んだ理由の1つとして、
教育訓練給付制度が使える、ということがあります。
他の学校もあるのかもしれませんが、
気分転換
何時間も連続して学習する、というのは苦手なので、
途中で気分転換が必要です。
ベタですが、ビデオを見たり、音楽を聴いたり、
選択科目
会計士試験を受けるに当たって、
唯一過去の知識が使えそうだったのが、統計学です。
一応、大学の講義でも取っていたので、
電卓3
今日少し大きめの本屋に行ったとき、
簿記関連の書籍コーナー付近に、
「電卓の使い方」的な本が割とあることに驚きました。
シュレッダ
手書きするということはもちろん、
不要な紙が増え続けるということで、
気付けば紙束の量がとんでもないことになりました。